関西地方では15日までに贈れば大丈夫です。
その時、注意しなければいけないことが、表書きをお歳暮ではなく「御年賀」とすることが大切です。
さらに遅れた場合は、立春(2月4日頃)の間まで表書きを「寒中お伺い」や「寒中御見舞い」として贈れば大丈夫です。
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